バカ親!!
01/27/09 20:39
今日は書かずにはいられない。
今日のトレーニングも終わり缶コーヒーでも買って帰ろうと若干家を通り過ぎた。
山麓線と言われる道を走っていると、小さな幼児が泣きながら歩いていた。
幼児を追い越してすれ違ったけど、こんなに小さな幼児がヒトリで歩いてる場所ではない。
やっぱり おかしい。
数十メートル先に行ったワタシは、一応戻ってみた。(無茶苦茶心配になった)
幼児は大泣きしてる。どうしたの?ママは?問いかけるがもう手がつけられない位に号泣。
脚を見たら くつが左右反対だ。 しかもトレーナー1枚で寒さで震えてる。
涙と鼻水で顔はエラい事で‥‥
しばらく一緒に居たら、ようやく落ち着いたらしく、でも会話が成立しないくらい幼児。
あああああああああああああああああああああ‥…‥ 意味不明。わからねー 何を話してるか聞き取れない。
でも、ママがお家から居なくなったらしい事は分かった。
しかし、オマエの名前は何て言うんダーーーー!!
幼児に聞いても自分の名前は知らないっていう。 オイうそだろ??
完全にワタシがパニクった。 きっとママは慌てて子供を探してるに違いない!!
(この時はそう思った。これが後半大変な事になる)
とりあえず、お友達のお話とか何かきっかけがあるかと思い 話しかける。
良くわからないけどお話を続けた。 そうしたら ユウ君/ショウ君/コウちゃん
数人の名前が聞き取れたが、幼児の名前はどれかまったくわからないので
沢山名前の出て来たユウ君という名前でその幼児を呼んでみた。
ユウ君のお家はどこかな〜?
あっちーっと指を指した方向へMTBでレーパン姿のワタシが幼児と手を繋ぎながら山麓線を南下。
お家まだかな〜?
あっちーっとまた指を指す。
その間、会話にならないおしゃべりを続ける。
車が凄い勢いで通過する度に、この子が無事でなによりと思うワタシであった。
そして、発見現場から1キロは離れた所に幼児の自宅と思われる家に着いた。
よく、こんなに歩いたなって関心するくらい遠かった。
でも、チャイムを押しても誰も出て来ない。ドアは開けっ放しだった。
本当にこの子の家か?心配になって来た。しばらく様子をみる為にその子の玄関先で待機。
20分が経過したけど、ママは未だに帰って来ない。
ワタシが泣きそうになった。これはマジで。 どーーーーーーーするうううううううワタシ!!
ピンチー〜
とりあえず、近所にこの子が本当に●●さんの家の子が聞こうと両隣の家をノックした。
しかし、不在。
そーだよな〜。 っでしばらくすると救世主が現れた!!!! 嬉しくてワタシが泣きそうだった。
近所のおじさんだった。 詳しく幼児の事をお話すると一緒にその場に居てくれた。
そして、発見現場が遠いことにビックリ!! そうだよね こんな幼児がありえね〜って距離だもん。
この家に来て1時間。
ようやく白い車に乗ったママが到着。 この事態に????アレ??な感じで
おじさんと見知らぬレーパンのワタシが息子を抱っこして玄関先にイルんだもん。
ここからが、バカ親と呼びたくなるんだよね!!
息子が寝ていたから、ヒトリお留守番させてお兄ちゃんの保育園にお迎えに出たらしい。
ってかオムツ履いた2歳8ヶ月の子供を置いて行くか フツー??(怒)
しかも1時間以上もほったらかしだよ? 信じられないわ。
発見現場の事も教えてやったが、バカ親は 一言 あっすみませんでしたね。以上
オイオイ‥ そうじゃないだろ!!
ワタシは別にお礼が欲しいとかじゃない。 全てにおいてなってない。
フツー 名前とか聞くだろ?
もし、帰ってきて家に子供が居なかったら大騒ぎになるでしょ?
もう呆れて、そそくさと幼児にバイバイして帰って来た。
子供居ないし母の気持ちとか分からないけど、そりゃないよな〜って寂しくなった。
今日はすごいタイトルだけど、ワタシは間違ってない。
ぜったいに!!
今日のトレーニングも終わり缶コーヒーでも買って帰ろうと若干家を通り過ぎた。
山麓線と言われる道を走っていると、小さな幼児が泣きながら歩いていた。
幼児を追い越してすれ違ったけど、こんなに小さな幼児がヒトリで歩いてる場所ではない。
やっぱり おかしい。
数十メートル先に行ったワタシは、一応戻ってみた。(無茶苦茶心配になった)
幼児は大泣きしてる。どうしたの?ママは?問いかけるがもう手がつけられない位に号泣。
脚を見たら くつが左右反対だ。 しかもトレーナー1枚で寒さで震えてる。
涙と鼻水で顔はエラい事で‥‥
しばらく一緒に居たら、ようやく落ち着いたらしく、でも会話が成立しないくらい幼児。
あああああああああああああああああああああ‥…‥ 意味不明。わからねー 何を話してるか聞き取れない。
でも、ママがお家から居なくなったらしい事は分かった。
しかし、オマエの名前は何て言うんダーーーー!!
幼児に聞いても自分の名前は知らないっていう。 オイうそだろ??
完全にワタシがパニクった。 きっとママは慌てて子供を探してるに違いない!!
(この時はそう思った。これが後半大変な事になる)
とりあえず、お友達のお話とか何かきっかけがあるかと思い 話しかける。
良くわからないけどお話を続けた。 そうしたら ユウ君/ショウ君/コウちゃん
数人の名前が聞き取れたが、幼児の名前はどれかまったくわからないので
沢山名前の出て来たユウ君という名前でその幼児を呼んでみた。
ユウ君のお家はどこかな〜?
あっちーっと指を指した方向へMTBでレーパン姿のワタシが幼児と手を繋ぎながら山麓線を南下。
お家まだかな〜?
あっちーっとまた指を指す。
その間、会話にならないおしゃべりを続ける。
車が凄い勢いで通過する度に、この子が無事でなによりと思うワタシであった。
そして、発見現場から1キロは離れた所に幼児の自宅と思われる家に着いた。
よく、こんなに歩いたなって関心するくらい遠かった。
でも、チャイムを押しても誰も出て来ない。ドアは開けっ放しだった。
本当にこの子の家か?心配になって来た。しばらく様子をみる為にその子の玄関先で待機。
20分が経過したけど、ママは未だに帰って来ない。
ワタシが泣きそうになった。これはマジで。 どーーーーーーーするうううううううワタシ!!
ピンチー〜
とりあえず、近所にこの子が本当に●●さんの家の子が聞こうと両隣の家をノックした。
しかし、不在。
そーだよな〜。 っでしばらくすると救世主が現れた!!!! 嬉しくてワタシが泣きそうだった。
近所のおじさんだった。 詳しく幼児の事をお話すると一緒にその場に居てくれた。
そして、発見現場が遠いことにビックリ!! そうだよね こんな幼児がありえね〜って距離だもん。
この家に来て1時間。
ようやく白い車に乗ったママが到着。 この事態に????アレ??な感じで
おじさんと見知らぬレーパンのワタシが息子を抱っこして玄関先にイルんだもん。
ここからが、バカ親と呼びたくなるんだよね!!
息子が寝ていたから、ヒトリお留守番させてお兄ちゃんの保育園にお迎えに出たらしい。
ってかオムツ履いた2歳8ヶ月の子供を置いて行くか フツー??(怒)
しかも1時間以上もほったらかしだよ? 信じられないわ。
発見現場の事も教えてやったが、バカ親は 一言 あっすみませんでしたね。以上
オイオイ‥ そうじゃないだろ!!
ワタシは別にお礼が欲しいとかじゃない。 全てにおいてなってない。
フツー 名前とか聞くだろ?
もし、帰ってきて家に子供が居なかったら大騒ぎになるでしょ?
もう呆れて、そそくさと幼児にバイバイして帰って来た。
子供居ないし母の気持ちとか分からないけど、そりゃないよな〜って寂しくなった。
今日はすごいタイトルだけど、ワタシは間違ってない。
ぜったいに!!
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